蕁麻疹のおすすめの市販薬はレスタミンコーワ糖衣錠

蕁麻疹が出てきてしまうと、そこの部分が痒くて痒くてしょうがないようになってしまいます。

放っておくという方法もありますが、そうするとその部分を掻いてしまうことになるので、結果的に怪我をして仕舞ったかのように出血をしてしまうこともあるので、我慢をするというのはおすすめすることができません。

蕁麻疹が出たときには、きちんと薬を塗るなどして対処したほうがいいのです。

そうすれば余分な怪我をしてしまうことを防ぐことが出来ますし、同時にかゆみも抑えることが出来るのです。

ですが、蕁麻疹に効く薬にはどのようなものがあるのかわからない、と言う人は多いです。

では、蕁麻疹に効果がある薬の選び方について紹介します。

まず、蕁麻疹の薬と一口に言ってもいろいろな種類のものがあります。

選ぶのにとても時間がかかってしまったりすることは珍しくありません。

蕁麻疹の症状と言うのはかゆみがほとんどです。

なので、蕁麻疹が出てしまった場合にはかゆみ止めを使っても大丈夫です。

緊急などの場合には、かゆみ止めを使うことがいいです。

他にも、内服薬で対処するという方法もあります。

直時蕁麻疹に塗り薬を使うのであれば、症状が出てきてしまってからの対処と言うことになってきます。

なので、他にも蕁麻疹が出てくるのを防ぐことは出来ません。

そこで内服薬を使うということがおすすめなのです。

おすすめの薬としては、レスタミンコーワ糖衣錠です。

蕁麻疹が出てから服用すれば、すっと蕁麻疹が出てくるのを抑えることが出来るのです。

また、飲みやすいという点でもこのレスタミンコーワ糖衣錠はおすすめです。

水なしでも飲むことが出来るので、緊急のときなどにも使うことが出来ます。
蕁麻疹にはこのような薬を使うと効果的なのですが、他にも自分が蕁麻疹が起きる原因などについても把握しておくことが大事です。

その原因を知ることができれば、自分なりに対策を取ることが出来るようになります。

そして、他にも蕁麻疹が出ることが無いように、日頃から規則正しい生活を送る、ということも大事です。

(和歌山県 マロンさん)




蕁麻疹にはオロナインが効く?

ある日寝て起きると、すねの辺りにブツブツができていました。

その時はあまり気にせず、もう一度寝て起きたら、ブツブツが太もも辺りまで来ていました。

さすがにちょっと驚き、友達に話す蕁麻疹じゃないかと言われ、蕁麻疹は1、2日経つと自然と消えるらしいよと言われ、様子を見ていましたが、ブツブツは腕や背中まで広がってきました。

背中は特に痒いと感じるようになったので、家にあった痒み止めの薬をつけて様子を見ることにしました。

薬は定期的に友達に塗ってもらい、タオルを絞って蕁麻疹の出た所を冷やしたりということを1週間続けました。

1週間経つとだんだんとブツブツが消え始め、痒みも収まり自然と消えていきました。

1週間以上経つなら病院に行く事も考えていましたが、収まったので病院には行きませんでした。

今までアレルギーなどもなく、蕁麻疹が出たことも無かったので、何がきっかけでなってしまったのか分かりませんが、ストレスや生活習慣でもなったり、病院に行っても原因の分からないことがあると言われました。

家にある痒み止め、オロナインを頻繁に塗って、一応蕁麻疹は消えたし、特に跡が残るようなことは無かったので、オロナインは蕁麻疹に有効だとは思いますが、あまりひどい時は病院に行った方がいいかもしれないと思います。

(宮城県 りうなさん)










息子の蕁麻疹

子供が幼稚園の年長組の7月に蕁麻疹を出した。
その日はとても暑い日で幼稚園の後、習い事のサッカーをして、25分歩いて帰ってきた。
すぐに晩ご飯のカレーを食べた。食べ終わってしばらくしてちょっと痒いと言い出した。お腹のあたりに蕁麻疹らしき発疹が出始めていた。子供のことなので痒い痒いといって掻くので、みるみる増えていった。首や足にも出てきたのでまずいと思い
すぐに皮膚科に向かった。先生に今日一日にの生活の流れを伝えると、原因ははっきりしないが、少し風邪気味で体力が落ちているところに、激しい運動したからではないかと言われた。
たしかに、真夏の暑い日、サッカーで疲れた息子を25分も歩かせて、刺激物であるカレーを食べたのがよくなかったと反省した。
病院で抗アレルギー剤を一週間分処方してもらい帰った。
その日は夜も蕁麻疹は完全にはひかず、お風呂はさけて冷たいシャワーをして寝かせた。
翌日の朝みたらつながっていた発疹の後が少し残っていた。病院の先生には、一週間後に必ずもう一度受診するように言われた。
しばらく薬を飲み続けないと蕁麻疹を繰りかえす体質になってしまうそうだ。
結局3週間ほど薬を飲んで治療を終えた。
それ以来蕁麻疹はでていない。

(大阪府 中津正子(仮名)さん)




蕁麻疹が治まらない時はベナパスタという塗り薬を使っています。

私は季節の変わり目や、花粉症などのアレルギーが出やすい時季によく蕁麻疹に悩まされます。

軽い時はとにかくかかずにひたすら我慢します。

かいたらみみずばれのようにひどく広がるので。

どうにも治まらない時は病院に行き、ベナパスタという塗り薬もらいます。

でも、ベナパスタを塗ってすぐには効きません(/。\)

またひたすら我慢して、我慢しきれない時はかかずにかゆい所をパンパン叩きます。

鎮まれ~と暗示をかけながら(笑)

意外とこの方法で鎮まる時は静まるんです。

一度、全身が赤くボコボコに腫れ上がったことがありました。

寝ている間にかいてしまったらしく、自分の体の熱さに起きてしまったくらいです。

ベナパスタを全身に塗りまくりましたが、到底効くはずもなく・・・。

しばらくベッドに横になったまま耐えていましたが、ベッドと密着している背中が熱い!

起き上がって真っ直ぐ冷蔵庫に向かいました。

出したのは氷。

腕や足や首に氷をピタピタとつけました。

すると少し楽になったんです(゜▽゜)

そうか!冷やせばいいのか!と、そこで初めて気付きました。

無意識に本能で冷蔵庫に向かっていたようです。

人間てすごいですね(笑)

気付いてからすぐにタオルやハンカチを何枚か持ち出して、それで保冷剤を包み、かゆみのひどい所に巻き付けました。

背中には巻けないので、ベッドにいくつか保冷剤を並べて、その上に寝ました(笑)

少し時間が経つと、嘘のようにひいていきました。

体は冷えて寒い思いはしましたが、蕁麻疹の苦痛から逃れられて万々歳です\(^-^)/

それからは蕁麻疹が出ればすぐに冷やしています。

これはオススメです(o^-’)b

(愛知県 Ayaさん)
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蕁麻疹がでたらすぐに病院で飲み薬と塗り薬を処方

私は小さい頃は良く蕁麻疹が出来る体質でした。
そして、大人になってもたまに出来ていて、最後に発症したのは10年ほど前で最後です。
それ以来は出来ていません。
蕁麻疹が出る時は大体、下着のゴム部分のような肌が締め付けられる場所から痒みが起きはじめます。
蕁麻疹を何回も経験しているとこれは蕁麻疹の前触れだと分かってきました。
下着のゴム部分を見ると赤くポツポツと虫に刺されたような跡が下着を沿うように出始め、その後、手や脚、背中、お腹など全身に出来始めます。ひどい時は頭皮まで症状が出はじめ
夜は痒みがひどく、寝れませんでした。
薬局でじんましんに効果がある市販の飲み薬と塗り薬を母が買ってきてくれてそれを飲み塗り薬を塗ったのですが、一向に良くなりませんでした。
次の日になったら少しは治まるかなと期待していたのですが全く良くなる気配がないので、病院へ行く事になりました。
私の場合、原因が何か分からなく、何かを食べたから蕁麻疹が出たわけではないので防ぎようがないのですが、とりあえず、お医者さんに見てもらい、飲み薬と塗り薬を処方してもらいました。
家に帰り服用したら、さすが病院の薬は良く効くもので、すぐに症状は治まり、次の日には症状は軽減されました。
それがあって以来、蕁麻疹が出たら、すぐに病院へ行く事にしています。

(栃木県 m.kさん)