蕁麻疹のおすすめの市販薬はレスタミンコーワ糖衣錠

蕁麻疹が出てきてしまうと、そこの部分が痒くて痒くてしょうがないようになってしまいます。

放っておくという方法もありますが、そうするとその部分を掻いてしまうことになるので、結果的に怪我をして仕舞ったかのように出血をしてしまうこともあるので、我慢をするというのはおすすめすることができません。

蕁麻疹が出たときには、きちんと薬を塗るなどして対処したほうがいいのです。

そうすれば余分な怪我をしてしまうことを防ぐことが出来ますし、同時にかゆみも抑えることが出来るのです。

ですが、蕁麻疹に効く薬にはどのようなものがあるのかわからない、と言う人は多いです。

では、蕁麻疹に効果がある薬の選び方について紹介します。

まず、蕁麻疹の薬と一口に言ってもいろいろな種類のものがあります。

選ぶのにとても時間がかかってしまったりすることは珍しくありません。

蕁麻疹の症状と言うのはかゆみがほとんどです。

なので、蕁麻疹が出てしまった場合にはかゆみ止めを使っても大丈夫です。

緊急などの場合には、かゆみ止めを使うことがいいです。

他にも、内服薬で対処するという方法もあります。

直時蕁麻疹に塗り薬を使うのであれば、症状が出てきてしまってからの対処と言うことになってきます。

なので、他にも蕁麻疹が出てくるのを防ぐことは出来ません。

そこで内服薬を使うということがおすすめなのです。

おすすめの薬としては、レスタミンコーワ糖衣錠です。

蕁麻疹が出てから服用すれば、すっと蕁麻疹が出てくるのを抑えることが出来るのです。

また、飲みやすいという点でもこのレスタミンコーワ糖衣錠はおすすめです。

水なしでも飲むことが出来るので、緊急のときなどにも使うことが出来ます。
蕁麻疹にはこのような薬を使うと効果的なのですが、他にも自分が蕁麻疹が起きる原因などについても把握しておくことが大事です。

その原因を知ることができれば、自分なりに対策を取ることが出来るようになります。

そして、他にも蕁麻疹が出ることが無いように、日頃から規則正しい生活を送る、ということも大事です。

(和歌山県 マロンさん)




辛い!全身蕁麻疹にアレロックが効いた

一人目を出産して半年たった頃、ある日突然足にの甲に蕁麻疹が現れました。

痒くて掻いていたら、あっという間にそれはふくらはぎまで広がってそれから太ももまで広がりました。

こんなに蕁麻疹が出たのは初めてなのでびっくりしていたのですが、とにかく痒かったので掻きながらも我慢していました。

2時間程して痒みは収まり落ち着きました。

それからと言うもの毎日の様に、足から始まりだんだんと上にまで広がり、ついにはお腹までというほぼ全身に現れる蕁麻疹に悩まされました。

不思議な事にそれは決まって午前中の10時頃から始まり、お昼には落ち着いてしまうというものです。

ついに我慢できなくなって皮膚科に行き、アレロックという薬を貰いました。

蕁麻疹を始めとしたアレルギー性な痒みなどに聞く薬だと言われ、飲んでみると次の日から蕁麻疹は全く出なくなりました。

赤ちゃんがいたので病院に行きづらくて我慢していたのですが、もっと早く行けば良かったな~と後悔しました。

くすり1つで全く出なくなって、こんなにも楽になるなんて凄く嬉しかったです。

それから様子をみつつ、蕁麻疹が出たらすぐアレロックを飲みというのを3ヶ月くらい繰り返して、やっと薬なしでも出なくなりました。

何でも出産後というのは副交感神経?が崩れやすく蕁麻疹が出やすい、出る人が多いみたいです。

これ以降常に薬を常備していますが、幸いにもこれほど辛い蕁麻疹は出たことがありません。

(東京都・にゃるさん)

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