クラリスロマイシン(沢井製薬)がネット通販で購入できる

クラリスロマイシン錠は沢井製薬の人気の抗生物質です。
クラリスロマイシン錠はクラリシッド錠200mg、クラリス錠200のジェネリック品(後発品)です。
皮膚の感染症、呼吸器の感染症、耳鼻科・泌尿器科・婦人科・歯科などの感染症の治療に服用されます。
たとえばマイコプラズマなどにも処方されます。
値段は1錠あたり100円~200円とオリジナルと比べて安く購入できます。

クラリスロマイシンは病院で処方してもらうことができますが、病院に行く時間がない方は通販サイトから購入することができます。

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中耳炎の治療に抗生物質(メイアクト、クラビット、クラリスロマイシン)を服用しました。

幼稚園の時に中耳炎になって以来、中耳炎になったことなんてなかったのに…。

約20年ぶりの中耳炎になりました(泣)

原因不明の耳痛と聞こえなさにびっくりして、日曜の救急で診てもらいました。

そのとき処方されたのが、メイアクトという抗生物質でした。

必ず、近くの耳鼻科にかかるよう言われたので、耳鼻科にかかるまでのつなぎとしての抗生物質だったようです。

メイアクトはとくに副作用もなく、このメイアクトのお世話になったのは1日だけだったので効果もよくわかりませんでした。

このメイアクトのおかげか、中耳炎の症状は悪化はしなかったです(*^_^*)

近所の耳鼻科にかかったところ、抗生物質が2種類処方されました。

クラビットという1日1回朝だけ飲む抗生物質と、クラリスロマイシンという1日2回朝と晩に飲む抗生物質です。

これらを5日間飲まないといけなかったのですが、2日目から副作用の下痢と吐き気がかなりつらかったです。

特に、クラビットを飲んだあとはお昼すぎまで吐き気で仕事にいけないほどでした。

クラビットが500ミリグラム、クラリスロマイシンが200ミリグラムあったので、朝は700ミリグラムの抗生物質を身体の中に入れることになるわけです(-_-;)

胃が荒れたり、お腹のよい菌まで殺してしまうので、つらい症状も無理ありませんorz

なんとかクラビットとクラリスロマイシンを5日間飲み終え、耳痛は収まっていきました。

抗生物質でたしかに中耳炎は治りましたが、あの吐き気と下痢を思い出すと、病気を治しているのだか身体を弱らせてるのだかよくわかりません(^_^;)

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マイコプラズマ肺炎の治療にジスロマック?クラリスロマイシン

子供のマイコプラズマ肺炎の入院治療で付き添いをしていたら、私までマイコプラズマ肺炎にり患してしまいました。

39度以上の高熱が出て救急に駆け込み、2時間かけて調べたあとようやく薬を渡して貰い、指定された通り深夜に結構大量のジスロマックを水で飲みこみました。

飲んですぐにはどうという事もなく、やれやれこれで熱が下がって快適に子供たちの看病が出来るわ、などと楽観視していました。

それから子供たちのベッドに潜り込んで眠ってから大体1時間後の事です。

人生でもそうそう無いだろう、という位猛烈な吐き気に襲われて目が覚めました。

疲れ果てていたのでそれでもすぐには起きず、横になったままで吐き気と戦っていましたが、遂に我慢できないほど辛くなって起き上がり、トイレの前で自分との格闘を始めました。

今ここでやっと処方されたジスロマックを吐いてしまうと、1週間は抗生剤が貰えず、という事は肺炎を抱えたまま解熱剤で乗り切ることになる?そんなの絶対嫌だ、何が何でも吐くもんか、でももうダメ・・・などと一人悶もんとしていたのです。

結局吐き気に打ち勝って2時間後にはもう一度眠りについたのですが、眠る間際まで「吐きたい・・・」と思っていました。

そこまでして堪えて吸収したはずのジスロマックですが、高熱が微熱になっただけで対して肺炎を治してはくれず、結局1週間後にクラリスロマイシンを1週間分処方されてようやく微熱とオサラバ出来ました。

あれほど私を苦しめたジスロマック、効果も薄かったので憎さ倍増です。