肩こり解消には肩の筋肉をほぐすことが大事

私の肩こり解消法は湿布を貼ったり、自分で揉んだり、マッサージを受けたりいろいろ試してきましたが、現在妊婦で湿布を貼ったりできません。

そんな中でも肩凝りのひどい私はどうしようかと思い、自分で軽く揉んだりしていましたが、時々すごく気持ち悪くなるくらい肩が凝ってしまう時があります。

そんな時見つけたのが妊婦体操の中にあった肩甲骨をやわらげる体操でした。

両肘を肩と同じくらいの位置にあげて肘をぐるぐる回して、回すことによって肩甲骨が動いて筋肉がほぐされます。

肩凝りのツボにけんびきという所があって、そこを押すと肩凝りに効果があるといわれています。

肩甲骨を動かすということはまさにそのあたりの筋肉を動かして刺激を与える事なので効果があるのかなと思いました。

その体操をやりだしてから肩凝りが少しましになった気がしています。

何でもできる時は湿布を貼ったりマッサージを受けたりしても何かまだ凝りが残っている感じがしてもっとやってもらいたいという感じでしたが、今はそれができなくてあきらめているからかもしれませんが、その体操をお風呂あがりにするだけで、あまり凝りを感じない気がします。

筋肉さえほぐしていれば必要以上にいろいろやらなくてもいいのかもしれません。

凝っているという思い込みも結構あるのかなぁと妊婦になってから思いました。

(兵庫県 豆っ子さん)




肩こりの解消にモーラステープL40mgを使用しています

私は激しい肩こりをもっています。そのため、肩の周囲の血流が良くなればいいと思って、マッサージもしてみたのですが、毎日のことなので、あきらめていました。

そんな時、友人の一人が肩こりのために、病院を受診した時、湿布をもらうことができたというのです。

そしてその湿布を貼ることによって、肩が楽になり、仕事がどんどん進むようになったと話していたのです。

そのことから、私も使用してみたいと思うようになりました。

そしてもしかしたら、この肩こりは別の病気と関係していたら大変とも思って、病院を受診することにしたのです。

そして受診の結果は、特に大きな病気でもなく、通常の肩こりと言われるものであろうという診断を受けました。

その後友人と同じように、湿布を処方してもらうことができたのです。

その湿布は、モーラステープL40mgです。

処方してもらってから、早速はって見ることにしました。

すると、貼ったすぐ後から、その部位がじんじんとしてきて、とても気持ちよく感じることができます。

また、それは一日1回しか貼ることができませんが、その威力が長く6時間ぐらい、気持ちよく過ごすことができるので、とても助かっています。

そのため、パソコンを使用するときなど、必ずそれを貼って、作業を行うことにしています。

そしてそのように貼ることをしていると、以前のように頭痛がすることもなくなりました。

肩こりがひどくなると頭痛があったのですが、それもなくなったので、とても嬉しく感じることができています。

(高知県 はるさん)

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