偏頭痛にお勧めニューカイテキ錠F

私は10代の頃からずっと偏頭痛持ちです。

特に疲れがひどかったり、目を酷使するような作業をしたり、生理前などはとてもひどい痛みで目が開けられない程になってしまいます。

ですので薬なしではやっていけません。

私がお勧めする偏頭痛によく効く薬は富士薬品のニューカイテキ錠Fという鎮痛薬です。

この薬は、実家にいた頃に置き薬として救急箱にいつも常備されていました。

私以外の家族もよく服用していました。

ニューカイテキ錠は、錠剤の粒がバファリンやイブに比べると少し大きめです。

喉に引っかかって少し飲みにくいのと、苦みが感じられる点が最初は苦手だったのですが、慣れてしまえば気にならなくなりました。

それよりも効果をすぐに実感できるので、痛みがひどい時にはとても助かります。

私の場合は特に、目の奥がずーんと重くなるような偏頭痛の痛みによく効いてくれます。

偏頭痛に関していえば、バファリンやイブよりも効き目は強く感じられました。

痛みを緩和する持続性も長かったと思います。

偏頭痛以外にも、眼精疲労からくるであろう頭痛にもよく服用しています。

また生理痛の緩和にも効果を感じられます。

販売している場所が限られてくるのがネックですが、ドラッグストアですと富士薬品系列のセイムスで販売されているとの事です。

(滋賀県 ハートどら焼きさん)




片頭痛はケロリン錠Sを飲んで効かなかったことがありませんでした

ケロリン錠Sを片頭痛の時に飲んでいます。

他の頭痛薬と比べて値段は高いと思います。

でも、比較的胃に優しいみたいです。

コップ1杯の水と一緒に飲んでいれば、しばらくすると楽になっています。

何度も飲んでいますが、ケロリン錠Sを飲んで副作用がでてことがありません。

痛くなるたびに飲むと、1時間後には必ず楽になっているので気に入っています。

成分は無水カフェインが入っています。

コーヒーにたくさん含まれているカフェインが血管を広げ楽にしてくれます。

飲もうと思ったきっかけが常備薬で、薬屋さんが勧めていたので、まず飲んでみようと思いました。

小学生の時からお世話になっています。

飲み方は、少し何か口にしてからのほうが効き目がいいみたいです。

何も口にしないで飲むと、効くまでの間に時間がかかります。

特に痛くなるのが長時間テレビの観すぎ、パソコンのやりすぎで目が疲れているときです。

痛みのレベルは日によって様々ですが、もっとも痛い時は目を閉じてじっとしていないといけないほどです。

そのときは、飲むとこの痛みが消えるとはとても思えないくらい痛かったのですが、服用後1時間もすると、嘘のように痛みが消えていました。

これは、すごいって思いました。

(岐阜県 サーモンピンクさん)




片頭痛が出たらイブクイック

私は以前から片頭痛持ちです。

仕事のストレスが原因なのかなぁとは思っていますが、だからと言って辞めるというわけにもいきません。

週に1度位のペースで痛みが出るので、本当に勘弁して欲しいという思いでいっぱいです。

酷い症状になると痛みだけではなく吐き気も伴うので、仕事をしていられる状態ではなくなってしまいます。

夜中に偏頭痛が襲ってくることもあり、眠れない夜を過ごす時もあるのです。

そんな症状が出てしまった時には、イブクイック頭痛薬を飲むようにしています。

今まで色々な頭痛薬を試してきましたが、イブクイック頭痛薬が一番効き目がありました。

何より即効性があるのが嬉しいところで、痛みをだいぶ抑えてくれるのでありがたい存在です。

眠くならないというのが良いなと思いますし、いつでも使えるという意味でも助かります。

仕事中に薬を飲んで眠くなってしまったら…と考えるとなかなか使用しづらいですけどイブなら大丈夫。

昔から胃があまり強くない私にとっては、胃にも優しいということが嬉しいポイントです。

私だけでなく家族にも片頭痛持ちがいますが、同じ様にイブクイック頭痛薬を服用して効果が出てます。

その為我が家には結構な量のイブが常備されていますし、家族全員が持ち歩くようにもしているほどです。

市販されている薬の中では片頭痛に一番効果があると思うのでおすすめしたいと思います。

(神奈川県 H.Sさん)




偏頭痛、感じたらすぐに頭痛薬!

私は就職後からすぐ、偏頭痛を患うようになりました。大体仕事帰宅時から始まり頭痛薬をのんでもなかなかきかず、しばらくして嘔吐するとだんだんとひいていく、というのが常でした。

週に1度近くのペースでおこりましたが、いつも右目の奥の痛みから始まり、右奥歯の痛み、左首の痛みへと発展するため、まずは眼科で何度か相談しましたが、目の乾燥が原因でしょうと目薬程度しか処方されませんでした。

次に、歯医者にかかる際にきいてみると該当箇所あたりに虫歯があり、親不知も未処置であったため、まずはそこの治療をすることにしました。

親不知を抜き、虫歯の治療も完了し、しばらくは偏頭痛も少なくなりましたが再び頻発するように。

再度歯医者にいって治療してもらいましたが、あまり関係ない、といわれました。

その時、歯医者で初めてロキソニンを処方されました。

ロキソニンはそれまで服用していたバファリンよりも少し効き目がよいように思われました。

しかしその後妊娠し、ロキソニンは服用できず、カロナールという薬を処方されましたが、2錠飲んでも効き目が薄いように感じました。

出産後のある日の夜、カロナールもきれ、前日からの頭痛をひたすら我慢していたのですが、どんどん悪くなるばかりで頭がわれそうなほどになりました。

そこで初めて急患センターにいき、脳のレントゲンをとってもらうことになりました。

結果としては、特に問題は発見されず、偏頭痛であり、頭痛の兆候が表れたらできるだけ早くなんでもいいから頭痛薬をのむこと、それで十分な効果がでるはずだといわれました。

実際その後は、少しでも目に変化を感じたら薬を飲むことで、耐えられないような痛みを抑えることができるようになりました。

バファリンなどでも十分効果があります。ぜひ皆さんにも実践してほしいな、という気持ちです。




ホットジンジャーミルクとラベンダーマッサージで偏頭痛撃退です

1ヶ月に1度ほどですが、偏頭痛に襲われます。

大体、疲れがたまっている時なので、まずはホットジンジャーミルクで、体を温めます。

温めたミルクに、すりおろしの生姜をいれるだけです。

その後、ラベンダーオイルを手のひらに1滴垂らして、手首と首筋を手の平で包むようにマッサージします。

いろいろなアロマオイルの中で、原液をそのまま肌に使用できるのはラベンダーオイルだけなのです。

その後はゆっくりとお風呂にはいり、なるべく早く眠るようにします。

偏頭痛とは10代からのつきあいなので、無理をせず、良い状態でいられるように、体調も整えるようにしています。