排卵日チェッカー

排卵日を予測する排卵日チェッカーには、尿に浸して、排卵日を予測する通常排卵日検査薬といわれるものや、唾液を拡大してみて、唾液の状態から排卵日を予測するものがあります。

いずれにしろ、排卵日の予測は基礎体温法やおりもの法と合わせて、予測するこいいですよ。

尿で調べる排卵チェッカー(排卵検査薬)は調剤薬局で購入することができ、

唾液で調べる排卵チェッカーは楽天やアマゾンの通販サイトなどで購入することができます。




排卵日チェッカーレディデイネオが発売中

排卵日チェッカーで有名な商品はレディデイ

排卵日検査薬と比べて繰り返し使えるので、便利、経済的・安上がりといわれる反面、なれないと分かりにくいといわれています。

海外からの輸入品で楽天、もしもドロップシッピングとかで売っていましたが、どこも品切れでしたが、海外からの個人輸入代行サイトで売っていましたので紹介します。

値段は\5,980になります。海外個人輸入代行サイトですが、国内発送品で佐川急便で配送になります。

と、思ったら、楽天で販売再開していました。
新型になっており、値段も格安で売っているところがありました。
こちらがおすすめです。




婦人体温計を使い基礎体温を測定し排卵日をチェック

私はずっと基礎体温を測っています。
初めて計測をし始めたのは高校生の頃です。
生理不順でつけ始めたのがきっかけでした。
その後20歳過ぎから排卵と思しき頃に腰痛に悩まされました。
基礎体温表を見比べるとやはり排卵期にいつも腰痛を起こしていました。

初めは舌下タイプの体温計を使っていましたが、
今はかれこれ10年以上東芝のME-305B婦人体温計を使用しています。

そしてずっとドラッグストアで売っている記述式の体温表を使用しています。

ここ数年、基本的にはスマホのアプリのルナルナで管理していました。

排卵日はもちろん次回の生理日も予測してくれるので便利です。

しかし婦人科に通っていますので先生にお見せするには紙の体温表の方が見やすいかと思い、そちらも継続して使用しています。

はじめて使用してグラフにした時はホルモンバランスが落ち着かない高校生でしたのでグラフはぐちゃぐちゃでした。

どこが排卵なのかもよくわかりませんでした。

落ち着いたころグラフの変化に驚きでした。

よく例であげられるようなグラフと同じになったことに喜びました。

なので長い期間基礎体温をつけていると、その1カ月の忙しさやストレスまでもホルモンバランスに現れるのがよくわかります。

グラフがぐちゃぐちゃになり始めた翌月には不正出血が起きたことがあります。排卵日の変化が見られません。

すぐに病院に行けばいいものの半年放っておいたら、
不正出血の間隔がどんどん短くなりグラフをお医者さんに見せたら案の定、
自分が気付いたころから無排卵だと言われました。

とてもわかりやすく繊細に数字とグラフに現れるので、
素人にも一目で体の変化に気づくことができます。

習慣化してしまえば測り忘れもありません。

寝ぼけながらお布団の中で測ればピピっ!という音で二度寝防止対策にもなるかも(笑)

基礎体温と排卵検査薬と体の症状

私は自分の排卵日を基礎体温で主に予測していました。

小数点第二位まで測れる婦人体温計ならどれでも大丈夫です。

基礎体温は低温期と高温期の二層に別れており、個人差や周期によってずれますが、低温期から高温期に移行する間に排卵が起こる可能性が高いです。

二層に分かれていないと無排卵の場合もあったり色々なことが予測できるので、毎朝基礎体温はかかさずつけていました。

それでも基礎体温は大体の目安にしからならないので、排卵検査薬を兼用することにしました。

排卵検査薬は初めて使うし、人によっては感度にも差があるので、一周期目は試す意味でも、安くて数がたくさんの海外製の物を通販(個人輸入)買いました。

排卵検査薬

私のは海外(アメリカ製)で、選んだ基準は感度でした。

初めて使うので、普通のものを選びました。

私の場合は毎日検査薬に線が出て、基礎体温と兼用しないと本当に予測できませんでした。

毎朝尿をかけて、一番濃い日にタイミングを取ろうとしました。

確かに排卵日が近づくと段々線が濃くなっていきました。

ただ本当にいつもしても反応するし濃さも微妙な差だったので、今度はもう少し感度が低いものを買ってみようかと思いました。

また、体の症状として、排卵日が近づくと必ず胃が痛くなったり下腹部が痛くなることに気づきました。

それも一つの兆候なので、痛くなってくるとそろそろだと気づきます。

おりものも、いつもより粘っこいものが出てくるので、なにか一つだけの方法で予測するのではなく、総合的に判断する感じでした。

>>格安の海外製の排卵検査薬の購入はこちら




基礎体温、おりものの状態、下腹部の痛み、肌の状態で排卵の予測

現在28歳。
友達が次々に母になっていくなか、結婚して半年を超え、
そろそろ子供が欲しいなぁと感じていました。

寿退職をしていたので、生活リズムも変り、
排卵のペースが崩れて、いつ排卵なのか
、自分はちゃんと排卵しているのかが、
心配になり、基礎体温をつけはじめることにしました。

基礎体温をつけるにあたり、毎朝測るものなので、使いやすいものを…!と、
思い測定記録が残るプチソフィアという婦人体温計を購入。
この体温計の良いところはセットした時間にアラームがなったり、生理の記録も残しておくことが出来たりします。

高温期が続くと、妊娠の可能性があることも知らせてくれるすぐれものです!

三カ月前からつけ初め、
高温期低温期の移り変わりのときの自分の体調を携帯の基礎体温表につけはじめました。
私の場合、高温期に入る一日~二日前に排卵し、そこからゆっくり高温期に入るようになっていました。
基礎体温だけでなく、おりものの状態や、下腹部の痛み、肌の状態などを細かく記録しておくと、排卵の予測がさらにしやすくなると思います。

5月から基礎体温をつけはじめて、8月に海外旅行に行き、10月から子作りをする予定で、計画していました。
5カ月分のデータをもとに、10月の排卵日を予測し、わくわくしながら迎えた生理予定日。
…を過ぎて、只今高温期20日目を迎えています。

妊娠検査薬では薄くですが、陽性!後はお医者さんのエコーで赤ちゃんを確認するのみになりました。
きっちりとメモで体調記録と基礎体温の記録さえしておけば、排卵日の予測はだいたい出来ると思います!