アトピーの経験について

アトピーになった経験は子どものころにありましたが、主に冬などの肌が乾燥する時期にかゆくなったりしていました。
症状は軽かったので大人になっていくにつれて自然に治りましたが、この治療には注射や塗り薬等を使用していました。
皮膚科に行き注射をすることで、かゆみの症状がなくなったと記憶しています。
また当時はステロイド剤を使用していましたが、特に問題なく自然に治っていきました。
アトピーの症状で普段から気をつけていたことは、室内をよく掃除することや日ごろの生活の中でストレスを感じないようにすることでした。
アトピーの症状に関してあまり神経質になると症状が悪くなるので、考えすぎないようにすることが必要になると感じています。
アトピーの症状を悪化させないためには、早めに専門の皮膚科に行き、その人の症状に合わせた対応をすることだと思います。
この症状が出た場合には病院で適切な治療を受ければ、自然に良くなると思います。
子どもだけでなく大人になってからこの症状になる方もいるようですが、日常の生活などでストレスを感じることが原因の一つになっていると思います。なるべくストレスをためないように発散をすることが対策の一つになると思います。
また普段は部屋の中にいるよりもよく外出をすることも必要になります。
小さい子どもがアトピーになった場合にはお医者さんのことを信頼して、指示を的確に守るようにすることが大切だと実感しています。




鼻づまりタイプのアレルギー性鼻炎に効く薬はタリオンやセレスタミン

いつの頃からか、風邪をひいても治りが悪くなりました。

鼻の不快感、痰のからみが治りきらないのです。

それと同時に花粉症の症状もきつくなってきました。

ニュースで花粉症の話題が出る頃には鼻水が止まらなくなる状態です。

なので、一年のうち、春は花粉症、夏はまぁまぁ元気、秋~冬は風邪で不調というほぼ一年中不快な状態が続いています。

病院では、風邪の治りが悪いのはアレルギー性鼻炎と言われています。

アレルゲンは特定されていませんが、抗ヒスタミンが効くのと、好酸球が増加するのでそうらしいとのことです。

ですから、花粉症のシーズン、風邪のシーズン通してアレルギー性鼻炎の薬を飲んでいます。

私は鼻水ズルズルになるのは花粉が一番強い時期だけで、あとはほぼ鼻づまりタイプの鼻炎です。

だから症状がきついときは、食事をする際鼻がつまって息苦しくてたまりません。

これに痰のからみとねばねばした鼻水が出たしたら薬を飲むことにしています。

薬はまずゼスランを飲んで様子を見ます。

あまり効かないようならアレロックかタリオンを飲みます。

抗ヒスタミン剤は眠気がひどくなる方が多いようですが、幸い私は全く眠くならないので、その点は助かっています。

鼻水があまりにひどいときはセレスタミンも飲みます。

こちらは頓服にしています。

また、一年中薬を飲むのは嫌なので、漢方も取り入れています。

花粉症で鼻ズルズルのときは小青竜湯が効くような気がします。

鼻づまりの際は葛根湯加川キュウ辛夷というのを飲んでいます。

抗ヒスタミン剤のようにはっきりした効き目はないですが、少しずつでも体質改善できればと思っています。

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ビーソフテンローションの販売サイトはこちら

ビーソフテンローションって知っていますか??
普通の人は知らない人が多いと思います。
アトピーで困っている人は病院で処方されたことがあるかもしれません。

市販の化粧品よりも圧倒的に保湿力があると一部の人に評判のお薬です。

そう、これは肌の薬です。

でもビーソフテンローションをつけるとメイクののりが全然違います。

こんなボトルの薬です。

ビーソフテンローション

が、このビーソフテンローションは市販していないのですが、
こちらの通販サイトで購入することができます。

注文するとこんな箱に入って届きました。
ビーソフテンローション

取り扱い説明書や使い方のガイドも一緒に入っていました。
ビーソフテンローション

興味がある方はよかったらどうぞ~( ^ω^ )

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アトピー用の塗り薬はステロイドからプロトピック軟膏へ

夫が凄いアトピーで昔はアトピーの薬と言えば、ステロイド剤しかありませんでした。

数年前にプロトピック軟膏というアトピー用の塗り薬が出ました。

このプロトピック軟膏はステロイドと同じ免疫抑制薬なのですが,ステロイドの持つ副作用がないため、安全だという説明を受けました。

しかし、このプロトピック軟膏もステロイドの軟膏と同じで、自分勝手にやめられない薬でした。

夫は病院で医師の指導の下プロトピック軟膏を使っているので、つけたりつけなかったりしてもいいことになっています。

最初は毎日つけていたプロトピック軟膏ですが,だんだんと減らしてきて、今では全く使っていません。

朝起きた時やお風呂上がりに保湿剤をつけるだけでなんとか保てるようになりました。

季節の変わり目や風邪を引いたりして体調が悪いときには,ひどいアトピーが出てはプロトピック軟膏やステロイドを塗ったりしていました。

しかし、今では季節の変わり目や風邪をひいてもそれほどひどいアトピーが出ることはなくなりました。

結婚時為たときに、背中に出たアトピーのせいで、上向きで寝られずにずっとうつぶせで寝ていたり、一晩中寝られなかった事もありましたが、そんなことも今では思い出として語られるだけになりました。

ここに来るまで、自分で探し出したり試したりして様々な物も使いました。

毎月夫のアトピー用の薬や入浴剤や保湿クリームなどで万単位の出費がありました。

それが今では千円未満の出費で何とかなっています。

いま、病院出もらうプロトピック軟膏以外では、市販の保湿クリームを毎月買うくらいです。

二人三脚で頑張って来たおかげかなと思っています。

これからもこのままこの状態でいって欲しいです。

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保湿のヒルロイドローション、ヒルロイド軟膏がネット通販で買える

子供のアトピーとかの保湿クリームとして有名なヒルロイドが病院に行かなくても
購入することができます。

これは、ネットで海外から個人輸入で、購入することです。

海外といっても、サイトは日本語のサイトで、日本語の銀行振り込みやクレジットカードで
購入することができるので

届くのに、少し時間がかかるくらいで、
特に普通の通販と変わりません。

こっちがヒルロイドローション

こっちがヒルロイドソフト軟膏

値段はヒルロイドローション0.3% 25g×5個で9,750 円

ヒルロイドソフト軟膏の方が2,660 円です。

病院に行く、時間がない方などにおすすめです。

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