ごまかし、まやかし、でもほうれい線が目立たなければいい?!

ほうれい線を薄くするんですか。

できるのなら私も知りたいくらいです。

薄くするとか隠すとか、それは難しいです。

私の方法は、目を逸らさせることです。

人と話すとき、どこを見て話しますか?

大抵は相手の目を見て話しますよね。相手に余程興味が無い限り、あまり他の部分を見たりしないんです。

なので、眉毛と目は力を入れて作ります。

決してアイメークを濃くしろと言う事ではありません。

まつ毛をしっかりビューラーで上げてマスカラで主張させ、眉毛もきれいにバランスよく作る。アイシャドウは好みでつければいい。

自分の思う眼力を出せればいいんです。

ほうれい線ですが、ファンデーションを塗りこんで隠そうとすると、かえって悲惨な状態になります。

ひび割れた地面のようになったら、怖いでしょ。

あえてこの部分には何も塗らないくらいの薄塗りで我慢します。

黒目の真下の頬の出っ張りに、血色に近いチークをうっすらのせます。あとは薄めの色でリップメイクを。

あまり口元に視線を集中させたくなければ、薄い色のリップの方がいいです。

これだけです。

鏡の前でにこっと笑ってみてください。

ほうれい線が目立ちますか?

ぼんやりした表情の時の方がほうれい線は際立ちます。むっとしている時にも。

いつでも笑顔でいられた方が、ほうれい線が出ないのです。

(東京都 mamihayaさん)




あわてていても葬儀は慎重に選ぶことが大切

数年前、父が他界しました。
突然のことで、倒れた翌日には亡くなってしまいました。
病院に運ばれた時点で心配停止状態、母の友人から年末なので葬儀社に連絡を入れておいたほうがいい、と言われるまま近くの大手葬儀社に行ってきました。
名前はよく覚えていませんが、友の会のような会員になる必要があり、5万円程支払いました。
父が亡くなり、遺体は葬儀社へ。
葬儀は年明けということでドライアイス保存。
そして自宅で葬儀費用についての打ち合わせが始まりました。
家族葬を希望し、参列者は親戚を合わせても30人ほどなのですが、提示された額は400万円でした。
父は保険も入っていなかったので到底無理な金額です。
葬儀社の人いわく、家族葬でも最低このくらいはかかります、どんなに値引いても350万円が限界ですとのことでした。

仕方ないので大慌てで他の葬儀社を探すことになりましたが、そこで聞いたのは公営の葬祭場なら安いのではないかということです。
たまたま、私の住んでいる市に市が立てた葬祭場があり、施設利用料も5万円を切り、火葬費は無料で利用できました。
お布施10万円(これも提携のお寺なので5万でも1万でもいいらしい)と合わせても20万円ですべてをまかなえました。
今回は働き盛りの年齢で父が亡くなってしまったため、安く抑えることを重視しましたが、葬式にかかる最低限のお金は20万~30万円あれば十分なんだな、と思いました。
葬儀は頻繁に起きてほしくはないですが、あまりにも値段を吹っかけてこられたりすることのないように時間がない中でも葬儀社はしっかりしたところを選びたいですね。ちなみに最初の葬儀社には半日分の遺体保管料と遺体運送費等々で会費のうち3万ちょっとしか戻ってきませんでした・・・。

(東京都立川市 氏名(ペンネーム):そふぃあさん)

平和の森会館




葬式を体験して今後注意すべきだと思った点

最近はかなり周囲の人間関係が希薄になってきたという事もあって葬儀を身内だけの家族葬にするという方も多くなってきました。
ですから、私も最近身内の葬儀をやった時に家族葬にしました。

ですが、いくらこちらが家族葬で葬儀をやりたいと親戚に伝えても納得のいかない人もいるという事を知りました。
私の中では今の時代はもう家族葬という考えが田舎でも割りと浸透していると思っていたのですが、実際はそうでもないようです。

その証拠にいくら我が家の葬儀は家族だけで葬儀をしたいので出席はご遠慮くださいと言っても結局その親戚は葬儀にやって来ました。
確かに年配の人は割りとそういうところに融通の利かない人も多いとは思いますが、
こちらが家族葬なのでご遠慮くださいと言っても無駄な場合があるという事を知っておく必要があると思いました。

それはどうしてかというと、こういう場合そういう親戚は勝手に葬儀に来るからです。
そして、それによって食事の用意が足りなくなる等の不都合も生じます。

ですから、いくら家族葬だからといっても予想外の参列者がやってくるという事も十分に配慮して
準備しておく必要があると思いました。ですから、今後は家族葬をやる時でも予想外の参列者に備えておこうと思いました。

(鳥取県 境港市 じゃんぬさん)

千葉県浦安市斎場




蕁麻疹にはオロナインが効く?

ある日寝て起きると、すねの辺りにブツブツができていました。

その時はあまり気にせず、もう一度寝て起きたら、ブツブツが太もも辺りまで来ていました。

さすがにちょっと驚き、友達に話す蕁麻疹じゃないかと言われ、蕁麻疹は1、2日経つと自然と消えるらしいよと言われ、様子を見ていましたが、ブツブツは腕や背中まで広がってきました。

背中は特に痒いと感じるようになったので、家にあった痒み止めの薬をつけて様子を見ることにしました。

薬は定期的に友達に塗ってもらい、タオルを絞って蕁麻疹の出た所を冷やしたりということを1週間続けました。

1週間経つとだんだんとブツブツが消え始め、痒みも収まり自然と消えていきました。

1週間以上経つなら病院に行く事も考えていましたが、収まったので病院には行きませんでした。

今までアレルギーなどもなく、蕁麻疹が出たことも無かったので、何がきっかけでなってしまったのか分かりませんが、ストレスや生活習慣でもなったり、病院に行っても原因の分からないことがあると言われました。

家にある痒み止め、オロナインを頻繁に塗って、一応蕁麻疹は消えたし、特に跡が残るようなことは無かったので、オロナインは蕁麻疹に有効だとは思いますが、あまりひどい時は病院に行った方がいいかもしれないと思います。

(宮城県 りうなさん)










辛い!全身蕁麻疹にアレロックが効いた

一人目を出産して半年たった頃、ある日突然足にの甲に蕁麻疹が現れました。

痒くて掻いていたら、あっという間にそれはふくらはぎまで広がってそれから太ももまで広がりました。

こんなに蕁麻疹が出たのは初めてなのでびっくりしていたのですが、とにかく痒かったので掻きながらも我慢していました。

2時間程して痒みは収まり落ち着きました。

それからと言うもの毎日の様に、足から始まりだんだんと上にまで広がり、ついにはお腹までというほぼ全身に現れる蕁麻疹に悩まされました。

不思議な事にそれは決まって午前中の10時頃から始まり、お昼には落ち着いてしまうというものです。

ついに我慢できなくなって皮膚科に行き、アレロックという薬を貰いました。

蕁麻疹を始めとしたアレルギー性な痒みなどに聞く薬だと言われ、飲んでみると次の日から蕁麻疹は全く出なくなりました。

赤ちゃんがいたので病院に行きづらくて我慢していたのですが、もっと早く行けば良かったな~と後悔しました。

くすり1つで全く出なくなって、こんなにも楽になるなんて凄く嬉しかったです。

それから様子をみつつ、蕁麻疹が出たらすぐアレロックを飲みというのを3ヶ月くらい繰り返して、やっと薬なしでも出なくなりました。

何でも出産後というのは副交感神経?が崩れやすく蕁麻疹が出やすい、出る人が多いみたいです。

これ以降常に薬を常備していますが、幸いにもこれほど辛い蕁麻疹は出たことがありません。

(東京都・にゃるさん)

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