「無選択加入特則 付加」という保険があります

去年病気で入院、手術を経験しました。
今から8年前、40歳になったときに20代から入っていた生命保険を見直して、10年ごとに更新するタイプの医療保険と、もうひとつ別に終身型の医療保険に加入していたので、今回の医療費はこの2つの保険でカバーすることができました。

その後、持病があっても入れる保険はないかと思い、今はやりの保険の見直しをアドバイスしてくれる窓口を訪ねて聞いてみました。
そこで教えていただいたことは、緩和型の医療保険はでてきているものの、実際加入しようとすると、治療の為の通院の最終日から5年経過していなくてはならないなど、私の病気には当てはまらないことがわかりました。

そこで何か別の方法はないかと相談してみると、個人年金保険であれば、「無選択加入特則 付加」というものがあるいうことでした。早速資料を取り寄せてもらい、検討して東京海上日動あんしん生命の「5年ごと利差配当付 個人年金保険 無選択加入
特則 付加」という保険に申し込むことにしました。加入時に一切の質問事項がない保険ですので、持病があっても大丈夫です。

保険ではありますが、元本保証、固定利率の貯金のようなものだとの説明でした。私は月々6570円を48歳から65歳まで払って、65歳から70歳までの5年間に毎年30万受け取るというものです。月々の払い込みはクレジットカード払いができるのでポイントもたまります。

(北海道 K.Sさん)




避妊薬トリキュラーの副作用

避妊薬トリキュラーは私の人生で一番最初に使用したピルです?
婦人科の女医の先生が、始めるならこれがいいと思うよ!って
処方されたから、ピルの事とか全然わからないし、言われたままに
処方されたピルを飲み始めました

飲み始めて翌日、朝起きるとニキビが1つ。ポツンと。。。
「あれ~ニキビかめずらしいな」
とそれがピルのせいだなんぞ思わず、、
その翌日も1つ、また1つと起きる度に増えていきました。

これはピルのせいなのかも?と思うのと同時に、途中で辞めるのとかやり方わからないし、最初の拒絶反応的なものかと思ってほうっておいたのだけど、
更なる症状が出てき始めたんです。
湯船に使ってると、なんか手足がしびれる感覚。部分部分なんかにつままれてる感覚。
そして身に覚えが無い、直径1センチのアザが身体にいくつか。。
ちょっと怖くなって、湯船は避けてたんですけど、
あるとき、腕の内部がつままれてる感覚があるなーーーとか思ったら
「パンっっ!」っと音がなったような感覚を感じ腕を見たら
じわじわと皮膚の下に出血が広がってるところでした!!!

それが脳内で起こってたら、、、と怖くなって即婦人科に行き、
これまであった事を話すと、
たまに薬が合わない人がいるようなので、新しい別の薬に変えてもらったところ、ニキビもアザができるような感覚もなくなりました。

たった小さいピルを飲むので身体のホルモンバランスに作用するってちょっと怖くなった経験でした。

(海外 オーストラリア ゆりさん)




親知らずを抜いた後の痛みが激しくボルタレン錠を処方

普段から歯医者へは虫歯が無くても定期検診と歯石除去の為、毎月1回通っていますが、1週間程前から奥歯付近の歯茎に違和感を覚え、掛かりつけの歯医者を受診したところ「下の親知らずが両方とも出始めて居ます。

このまま全部出来るまで待ちますか?それとも、現時点で抜いてしまいますか?」と医師に聞かれたのです。

親知らずは今まで1度も抜いたことが無く、家族や友人からも「親不知は抜くの凄く痛いよ。

私なんて親知らずの生え方が凄く変わっていたから、普通の歯医者で抜く事が出来なくて大学病院で抜いて貰ったんだけど、抜いた後の痛みが酷くて痛み止めを毎日飲んでいても治まらなくて、再度、大学病院に急患扱いで行って処置して貰った事もあるし。

抜いた後1週間くらいは微熱もあって体が怠かったよ」と話してくれました。

それを聞いた私は((+_+))恐怖を覚えましたが、親知らずを抜かないわけにはいかないので、その週の土曜日午前中に、親知らずを抜いて貰う事にしたのです。

部分麻酔をしていざ、親知らずを抜くことになったのですが抜いて居る間も痛みが酷く、麻酔を追加して貰いましたが、とてお痛かったです(>_<) 歯医者で痛み止めを処方して頂きましたが、痛みが酷く帰宅後も38度を超える熱が出た為、家族に急患で近くの救急病に連れて行って貰い点滴を受けて帰宅する際にボルタレン錠を処方して頂きました。
ボルタレン錠は頭痛が酷かった時に、内科で処方された事が有りましたが、痛みに関してはとても効果が有りましたが、私自身胃腸がとても弱いようで、一緒に胃薬を飲まないと胃が荒れてしまいとても痛くなる事があった為、今回も胃薬も同時に処方されていたので、胃の痛みは起きずに済みました。

(千葉県 南条あやさん)

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オーシャンコラーゲン「白白白(はくはくはく)」

オーシャンコラーゲン配合スキンケア「白白白」の人気の秘密と評判。天然海洋保湿成分「オーシャンコラーゲン」と「持続性ビタミンC誘導体AA-2G」(日焼けによるメラニンの生成を効果的に抑え、シミ・ソバカスを防ぐ美白成分)配合の「白白白」の口コミ・評判情報です。

オーシャンコラーゲンとは

海洋性コラーゲンであるオーシャンコラーゲンが注目されていますね。

オーシャンコラーゲンとは北海道などの天然・国産のサケの皮の不純物を取り除いた無臭・透明のピュアなコラーゲンです。

オーシャンコラーゲンは動物性コラーゲンより肌への浸透性に優れ、ハリ・ツヤを生み出す成分といわれています。ちなみに。シャケは身体にさまざまな影響を与える水銀の量がもっとも少ない魚類です。

オーシャンコラーゲンが浸透性が優れている理由は、動物性コラーゲンに比べ、低温(16〜18度)でやわらかくなるためです。だからつけた瞬間、肌の表面温度(30度程度)でスーッとなめらかになじむんですね。

オーシャンコラーゲンは、もともと医療用の人工皮膚に使用されるコラーゲンとして、北海道大学、北海道庁との共同開発から生まれました。

さらに良質、高純度なオーシャンコラーゲンが、お肌の保湿機能を高める働きに着目され、オーシャンコラーゲンを配合した「白白白(はくはくはく)」という化粧水や美容液・乳液も開発されています。

オーシャンコラーゲン配合の「白白白」とは

オーシャンコラーゲン配合の「白白白(はくはくはく)」とはモン自然科学研究所が開発した「年齢と美白の関係をお肌の内側から考える」という新発想から生まれたスキンケアです。

「白白白(はくはくはく)」には天然海洋保湿成分「オーシャンコラーゲン」(北海道シャケの皮から取ったコラーゲン)と美白成分「持続性ビタミンC誘導体AA-2G」、美容液には「微粒子オーシャンコラーゲン」をプラスで配合されています。

オーシャンコラーゲン配合の「白白白」には3つの特徴があります。

(其の壱)微粒子オーシャンコラーゲンを配合した「コラフィールドエッセンス」!

「白白白」のスキンケアシリーズのなかでも微粒子オーシャンコラーゲンを配合した、贅沢なうるおいと透明感をもたらす美容液「コラフィールドエッセンス」がとくに人気です。

微粒子オーシャンコラーゲンとは通常のオーシャンコラーゲンの1000分の1まで微粒子化したもので、「ナノ」より小さいコラーゲン粒子が角質層の奥まで深くしっかり浸透します。

「コラフィードエッセンス」を使用すると、なんとお肌のコラーゲンの量が 3日間で8倍に、ヒアルロン酸の量も3日間で1.5倍に増加することがわかっています。

コラフィードエッセンスをモニターとして使用した方の87%が「変化があった」「お肌が改善された」など、お肌のうれしい変化を実感しています。

(其の弐)美白成分「AA-2G」が長時間お肌をケア!

オーシャンコラーゲン「白白白(はくはくはく)」にはメラニン色素を効果的に抑える持続性ビタミンC誘導体「AA-2G(美白成分)」が配合されています。

「AA-2G」には従来のビタミンC誘導体にくらべて3.6倍の持続性があるので、お肌の中で長時間作用し、日焼けによるシミ・ソバカスを早い段階からしっかり防ぎます。

(其の参)ボタンエキスなどの植物成分で明るくすこやかな肌に!

オーシャンコラーゲン「白白白(はくはくはく)」には保湿や引き締め効果作用がある、ボタンエキス(整肌成分)、そのほかにもすこやかな素肌美作りのためにカッコンエキス、ホホバ油、ユキノシタエキスなど植物エキス(保湿成分)も贅沢に配合されています。




生理痛を軽減させるための豆知識(ロキソニンと布ナプキン)

二十代になって社会で働くようになってから、
年々生理痛が悪化していて痛みを患うようになりました。

私の生理痛は生理が始まった初日だけのものなので軽いほうかもしれませんが、
その分初日はずっと痛みが続きます。

特に体が冷えやすい冬場の季節は、
夏場に比べて生理痛の症状が重い様な気がしています。

仕事にも支障が出てしまう事がありますので、生理になってしまったときは、
ロキソニンという薬を飲むようにしています。

昔はロキソニンは病院で処方されている薬でしたが、
最近は薬局などでも販売されているので手に入れやすいから
仕事でなかなか病院に行く時間が無い私にはとても助かっています。

ロキソニンを飲めば、生理痛で苦しむこともありません。

中には薬を飲んでも、痛みが治まらない人もいると聞いたことがあるので
薬で症状が治まる私は幸せ者だと思っています。

ロキソニンは副作用も特になく、自分にあっています。

薬だけに頼るのではなく、体の改善も大切だと思い生理痛を和らげるために色々な対策をしています。

まずは、体を冷やさない事です。体の冷えは、
生理痛だけではなく色々な不具合を生み出してしまうので薄着などはなるべくしないようにしています。

また、生理の時に使用するナプキンを布ナプキンに変えました。

布ナプキンは、洗濯する手間がありますが、
肌にも優しくむれないし変えてから生理痛が大分治まりました。

生理痛がひどいと病気の可能性もありますので、
定期的に婦人科で検査をしてもらい子宮の状態をチェックしてもらっています。