頸肩腕症候群の頭痛をエペル錠(ミオナール錠ジェネリック)で治す

私はいつもパソコンに向かって作業をしているからなのか、同じ姿勢を続けているのが悪いのか、頭痛に悩まされることがよくあります。

最近では頭痛が特にひどくなってきたので運動しなきゃ、と思っているのですが、やはり同じ生活が続いてしまうのです。

そんな生活を送っていたある日、ひどい頭痛に悩まされることになりました。
それ以来、毎日です。

イライラするほど痛いのです。

他にも肩から首にかけての痛みと、腕の痛みもあります。

ネットで調べたら頸肩腕症候群ってこれのことかな?と思いましたが、頭痛の原因はわかりません。

筋緊張性頭痛なのかな?と思ったりしていましたが、素人だけにどうすればいいのかわかりません。

あまりにもひどい頭痛が何日も続いたので病院に行ってきました。

神経内科で頭痛外来というのがあったので、そこを受診しました。

どうやら肩こりから来る筋緊張性頭痛でした。

きんきんちょうせいとか、けいけんわんとか、ひらがなで書くと訳のわからないものが私の頭痛の原因のようです。

僧帽筋の緊張から頭痛が起きることもあり、頸肩腕症候群からも頭痛が起きると聞きました。

筋肉の緊張をほぐす薬として、エペル錠というものを出されました。

骨格筋弛緩剤というのだそうで、筋肉弛緩剤って一時問題になったこともありましたが、大丈夫かな?と思いながら、そのエペル錠を毎日飲みながら筋肉をほぐすストレッチも時々思い出したようにしています。

頭痛は次第に軽くなっています。

肩と首の痛みもなくなってきました。

このエペル錠(ミオナール錠ジェネリック)、鎮痛剤でもないのに緊張をほぐすだけで痛みが取れるのですね。

(北海道 みくにさん)

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