親知らずを抜いた後の痛みが激しくボルタレン錠を処方

普段から歯医者へは虫歯が無くても定期検診と歯石除去の為、毎月1回通っていますが、1週間程前から奥歯付近の歯茎に違和感を覚え、掛かりつけの歯医者を受診したところ「下の親知らずが両方とも出始めて居ます。

このまま全部出来るまで待ちますか?それとも、現時点で抜いてしまいますか?」と医師に聞かれたのです。

親知らずは今まで1度も抜いたことが無く、家族や友人からも「親不知は抜くの凄く痛いよ。

私なんて親知らずの生え方が凄く変わっていたから、普通の歯医者で抜く事が出来なくて大学病院で抜いて貰ったんだけど、抜いた後の痛みが酷くて痛み止めを毎日飲んでいても治まらなくて、再度、大学病院に急患扱いで行って処置して貰った事もあるし。

抜いた後1週間くらいは微熱もあって体が怠かったよ」と話してくれました。

それを聞いた私は((+_+))恐怖を覚えましたが、親知らずを抜かないわけにはいかないので、その週の土曜日午前中に、親知らずを抜いて貰う事にしたのです。

部分麻酔をしていざ、親知らずを抜くことになったのですが抜いて居る間も痛みが酷く、麻酔を追加して貰いましたが、とてお痛かったです(>_<) 歯医者で痛み止めを処方して頂きましたが、痛みが酷く帰宅後も38度を超える熱が出た為、家族に急患で近くの救急病に連れて行って貰い点滴を受けて帰宅する際にボルタレン錠を処方して頂きました。
ボルタレン錠は頭痛が酷かった時に、内科で処方された事が有りましたが、痛みに関してはとても効果が有りましたが、私自身胃腸がとても弱いようで、一緒に胃薬を飲まないと胃が荒れてしまいとても痛くなる事があった為、今回も胃薬も同時に処方されていたので、胃の痛みは起きずに済みました。

(千葉県 南条あやさん)

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