基礎体温と排卵検査薬と体の症状

私は自分の排卵日を基礎体温で主に予測していました。

小数点第二位まで測れる婦人体温計ならどれでも大丈夫です。

基礎体温は低温期と高温期の二層に別れており、個人差や周期によってずれますが、低温期から高温期に移行する間に排卵が起こる可能性が高いです。

二層に分かれていないと無排卵の場合もあったり色々なことが予測できるので、毎朝基礎体温はかかさずつけていました。

それでも基礎体温は大体の目安にしからならないので、排卵検査薬を兼用することにしました。

排卵検査薬は初めて使うし、人によっては感度にも差があるので、一周期目は試す意味でも、安くて数がたくさんの海外製の物を通販(個人輸入)買いました。

排卵検査薬

私のは海外(アメリカ製)で、選んだ基準は感度でした。

初めて使うので、普通のものを選びました。

私の場合は毎日検査薬に線が出て、基礎体温と兼用しないと本当に予測できませんでした。

毎朝尿をかけて、一番濃い日にタイミングを取ろうとしました。

確かに排卵日が近づくと段々線が濃くなっていきました。

ただ本当にいつもしても反応するし濃さも微妙な差だったので、今度はもう少し感度が低いものを買ってみようかと思いました。

また、体の症状として、排卵日が近づくと必ず胃が痛くなったり下腹部が痛くなることに気づきました。

それも一つの兆候なので、痛くなってくるとそろそろだと気づきます。

おりものも、いつもより粘っこいものが出てくるので、なにか一つだけの方法で予測するのではなく、総合的に判断する感じでした。

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