基礎体温、おりものの状態、下腹部の痛み、肌の状態で排卵の予測

現在28歳。
友達が次々に母になっていくなか、結婚して半年を超え、
そろそろ子供が欲しいなぁと感じていました。

寿退職をしていたので、生活リズムも変り、
排卵のペースが崩れて、いつ排卵なのか
、自分はちゃんと排卵しているのかが、
心配になり、基礎体温をつけはじめることにしました。

基礎体温をつけるにあたり、毎朝測るものなので、使いやすいものを…!と、
思い測定記録が残るプチソフィアという婦人体温計を購入。
この体温計の良いところはセットした時間にアラームがなったり、生理の記録も残しておくことが出来たりします。

高温期が続くと、妊娠の可能性があることも知らせてくれるすぐれものです!

三カ月前からつけ初め、
高温期低温期の移り変わりのときの自分の体調を携帯の基礎体温表につけはじめました。
私の場合、高温期に入る一日~二日前に排卵し、そこからゆっくり高温期に入るようになっていました。
基礎体温だけでなく、おりものの状態や、下腹部の痛み、肌の状態などを細かく記録しておくと、排卵の予測がさらにしやすくなると思います。

5月から基礎体温をつけはじめて、8月に海外旅行に行き、10月から子作りをする予定で、計画していました。
5カ月分のデータをもとに、10月の排卵日を予測し、わくわくしながら迎えた生理予定日。
…を過ぎて、只今高温期20日目を迎えています。

妊娠検査薬では薄くですが、陽性!後はお医者さんのエコーで赤ちゃんを確認するのみになりました。
きっちりとメモで体調記録と基礎体温の記録さえしておけば、排卵日の予測はだいたい出来ると思います!