かゆいカンジダをオキコナール膣錠とエンペシドクリームで治す

ある夏の日、突然あそこが猛烈にかゆくなりました。

今までに経験したことのないものすごいかゆさで、かきたくてかきたくて仕方ありませんでした。

そのかゆみは昼も夜も関係なくおそい、人前でかくのを我慢するのが大変でした。

それと同時に下着にものすごい量のおりものが、しかも固形状のものがたくさんついており、ただ事ではないと感じました。

2~3日しても治らずとても恥ずかしかったのですが、どうしてもかゆみを我慢することができなかったので近くの産婦人科を受診しました。

「カンジダだね」ということでオキコナール膣錠を入れてもらい、塗り薬(エンペシドクリーム)が処方されました。

”なんで?カンジダに?”と思いましたが、体の免疫が弱っていたり、抗生物質が効きすぎたりしてなることもあると産婦人科の先生に言われ納得しました。

もちろんその時のパートナーも感染していないか確認し、しばらくは感染予防のために行為をおこないませんでした。

病院に行ってからはすぐに薬が効き、家でも塗り薬を塗り、あのものすごいかゆみがウソのようになくなりました。

産婦人科に行くのはとても恥ずかしいと思いますが、カンジダを長引かせないためにもやはり早めの受診をお勧めします。

(北海道 aoさん)

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